【ブルマ姿でウェイトトレーニングする弁当屋のオバチャン】馴染みのオバちゃん~バツイチ熟女と淫乱未亡人~

馴染みのオバちゃん

エロゲメーカー:Guilty

主人公、柿本肇(かきもと はじめ)は実業団のアメフト選手として活動していたが、
弱小だったため解散させられてしまう。

その後、事務職をしていたのだが、不景気のあおりを受けて会社が倒産してしまう。
住んでいた部屋は会社の寮だったため、職と住む家を一緒に失い肇は生まれ育った街へ6年ぶりに帰ることにする。

仕事は無くても腹は減る。
肇はふと中学時代によく行っていた弁当屋を思い出し、行ってみることに。
そこでは、昔と変わらず、馴染みのオバちゃんがコロッケを揚げていた。
オバちゃんも肇の事を覚えており、コロッケを食べながら昔話に花が咲く。

肇が就職活動中だと言うことを聞くと、オバちゃんは自分の通っている
スポーツクラブのインストラクターのバイトを紹介してくれた。
現在は会員数もかなり減っていて、そんなに忙しくはないけれど、
それでも人手が足りている状態では無いらしく、ぜひ働いてくれと頼まれる。

バイトが始まると、オバちゃんの他に、オバちゃんの幼馴染みという淑やかな着物姿の女性も現れる。
初日は仕事の説明で終わり、次の日から本格的な仕事が始まり、慣れないながらも、少ない会員のサポートする肇。

夜になってやって来たオバちゃんを、実業団選手だったころの経験と知識を活かして丁寧にサポートする肇。
すると、不意に、しっとりと汗ばんだ乳房を押しつけてくるオバちゃん。
オバちゃんの豊満な乳房に、自分でも信じられないくらいの興奮を覚えてしまう。
その翌日も、プールで泳いでいたオバちゃんをサポートしていると、胸を押しつけられ、股間をいじられてしまう。

……しかし、それはほんの始まりに過ぎなかった。

次の日も、その次の日も、オバちゃんに迫られ、気が付くと和代にも身体を求められていた。
しかしそれは、幼なじみ同士の熟女ふたりが仕掛けた艶めく罠……だった――

馴染みのオバちゃん

馴染みのオバちゃん~バツイチ熟女と淫乱未亡人~
馴染みのオバちゃん~バツイチ熟女と淫乱未亡人~

【コスチューム】
体操シャツ+紺色ブルマ、弁当屋のオバチャン(山岸佐知子)なのがポイント。
・ノーブラでウェイトトレーニング中に股間にローターを仕込まれてブルマ越しに愛液を垂らす

【コスチューム】
体操シャツ+臙脂色ブルマ、未亡人(御手洗和代)なのがポイント。
・胸部分を切り刻んで乳首丸出し、股間部分を切り裂いて丸出しの膣にチンポ挿入、ザーメンぶっかけ
・前屈中に体操着越しにおっぱいを揉まれながらブルマ越しに愛液染みを浮かべる

馴染みのオバちゃんDLsiteで買う 馴染みのオバちゃん~バツイチ熟女と淫乱未亡人~DMMで買う